離れた相手とコミュニケーションが取れることで、「人と人とを繋げるロボット」として活躍している「OriHime」。


ALS患者のために開発された、眼球のみで文字入力をして会話ができるデジタル透明文字盤「OriHime eye」。


両方を組み合わせることで感情表現ができ、冗談も気軽に言えてしまう。


そんな魅力を持つOriHimeが取材されました。

是非こちらからご覧ください。